エコカー
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更新情報も兼ねた、徒然日記

鷹嶺創書院・東院は「正面玄関」にブックマークを付けてください。それ以外に付けると弾かれます。

賢妃、国政を昏くす主公を優しく叱咤すサブイベント的な意味合いが強いが、そのストーリーは深い意味がある。アスカンタ王国の若き国主パヴァンと、故后妃シセルとの儚くも美しい愛物語は、ぐぐっと惹きつけられると言うよりも、しっとりと胸に染み入る情景である。 聴いて ...

イシュマウリ、その姿は晴明か仲麻呂かDQ8幻想界の花形イシュマウリは明らかに月と音楽の神。インドのソーマか、中国の嫦娥か(女神だが)。しかしどちらかと言えば我が国の月読命に安倍晴明を合わせた雰囲気をたたえるではないか。この神人、こう見えて実は武に優れた大神で ...

賢主トロデと、不撓の傑士ククールさすがは馬姫の父よとばかり。人臣に慕われる麗姫、その娘を目に入れても痛くないほど可愛がる父親に悪人はなし。いやはや、それどころかこのトロデ王、故国を遍く善政を敷き詰めた賢主であろう事はもはや私が語るまでもなかった。ヤンガス ...

ククール、軽佻浮薄を装う蛟竜の士ククール(イメージCV:磯部弘)と言えば鷹嶺的にテイルズオブシンフォニアのゼロス・ワイルダー(小野坂昌也)を思い描くのだが、果たして境遇もよく似ていると言えなくないだろうか。いずれも公室に列す高家の出身、美貌、兄弟運の無さ。 ...

ゼシカ、磊落なる気性もてエイトの伴侶となる ドラクエ8は鷹嶺としては基本的に、主人公(エイト)×ゼシカ、ヤンガス×ゲルダ派、ククールは特定無しと言うことであるが、ようやく世間でほとぼりが冷めかけている今、ゆっくりと回想しながら2周目をまったりとしてみると、 ...

WMの購入を止めてからもう2年になるんだけど(早いものだ)、それまでの残影としていくつかの単行本は買っている(2月19日参照)のだが、その中でも、瀬尾公治さんの「涼風」面白いようですね。いやはや、鷹嶺的には好きなまったりドラマのようで。 瀬尾氏はW'sの頃から ...

Prayを書き進めています。交代構想制を導入。その方が複数連載のこの身には一応に気が楽かも知れない。時にテイルズシリーズの新作が発表されたようだが、キャラクタデザインがF島氏でも、Iまた氏でもないとか。まあ、どちらにせよテイルズシリーズの創作は取りあえずリバー ...

今日の収穫。いやはや、久しぶりのコミックラッシュの月だけあって買うものが多かったよ。しかし、「涼風」のコミック、裏側が破損していたので交換しに隣町までまた戻る。二度手間。面倒だった。創竜伝の2巻も表側の左上の角が多少折れているがまあ、これは別に良いだろう ...

グレードを貯めるために1周目クリア直前のデータをしばらく戦闘に廻していたが、面倒くさいしキャラクタ性把握のためにもいい加減2周目に掛からなければならないと思い、真面目に1周目を終える。 獲得グレードの少なさには目を覆うばかりだが、それ以上にやはりあのエン ...

ちばてつやさんが「わいせつ表現におおらかさを」 鷹嶺はちば氏の仰有られる通りであると思う。まあ、3分の2がエロシーンで占める漫画など読む気にもなれませんが、政府がこれを規制するのは違憲の疑いがあって然るべきではないだろうか。戦前の翼賛勢力が左派共産主義を ...

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