最近はpixivでも小説の掲載を取り扱っているらしいですが、鷹岑は16年来ホームページにおいて駄文を掲載し続けているので、今後もそうしたSNS等に活動の場を移すと言うことはありません。
ホームページはデジタルとはいえやはり手作り感というものがあります。

確かに、SNSは使い勝手はいいのですが、交流するという意味では無く、自分の作品をひけらかす(良くも悪くも)場としては、ホームページに敵うものはないと考えます。
更新等等は面倒なような気もします。人も大勢集まるSNSの方がいいかもしれませんが、鷹岑は集客目的という訳では無く、また流行に囚われる活動をしているつもりも無いのです。

だから、16年来、ホームページを通じて、作品を公開しています。一時、SNSや小説公開サービスを利用してみたこともありましたが、何かが違い、やはりホームページに戻したのです。

今後もホームページを通じてのみ、我が小説の公開を続けます。

本当に読みたい方、そして、時が過ぎても、変わらず本当にその作品が好きな方へ。 

よろしくお願い致します。