更新情報も兼ねた、徒然日記。アフィは一切ない、完全自己満足のブログ

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タグ:伊藤誠


発売日に店頭に並んでいる場所もありました。買えたので今日は早めに考察を上げられそうです。 君町で検索されている方、引き続き、よろしくお願いします。 故人への残念、生者を弄す。瀬尾版メモリーズオフの世界観の集約、ここに見る 青大に救わ れ、故人の影を払拭し先 ...


前回に続き「君のいる町」の鷹嶺流二次創作小説の桐島青大×御島明日香(?) 重なる、影 #2 前も言いましたが、第120話を振り返った方が雰囲気出ます。マガズンを引っ張り出すか、切り抜いている人はそれを用意して下さい。廃品回収に出したり、知人にあげちゃった人は、 ...


「君のいる町」の鷹嶺流二次創作小説の5回目。今回は、桐島青大×御島明日香(?)です。重なる、影読まれる方は、第120話を振り返って下さい。ラストで葵姉さんが帰ってこない場合という、ベタな設定です。一応、R-18指定とさせて頂きます。あくまで一応です。閲覧は自己責 ...


瀬尾氏三大ラブコメの本家本流、オリジナルの自由奔放性を活かした超展開に収束の予兆か本来のヒロインへの回帰を庶幾(こいねが)う枝葉懍 広島編・東京編を通じて桐島青大と枝葉柚希の関係に熟知し、かつ物語の構成上や進行における膠着状態の打破を窺うという役割に必要 ...


恋人に向ける至誠心の実と、皮肉に転ぶ明日香の信頼 主人公の桐島青大が恋人として交際している御島明日香と交わした、旅行の約束。その資金繰りのためにバイトを始めようとする訳だが、同時に青大の最大の長所である、相手に向ける至誠忠義が揺れ動き始めたのを実感できる ...


第119~120話までの総括 まあ、週刊少年マガジン自体は読んでないんですが、「君のいる町」と言うよりも、瀬尾公治さんが描く世界が好きな鷹岑は、君町目当てでのみ、第120話までを取りあえず追っ掛け読みしてみたんですが、やはり、強烈な存在感を放つのは、メイン ...


最近の漫画ではやはりイチオシである「君のいる町」。本来、単行本基準で語っている鷹岑ですが、一部ネット上であまりにも偏向的な叩かれ方なので、独自検証をしようと思います。 マガジンを買う気はないので、取りあえず借りてきて第12集以降、13集収録の120話まで ...


週刊少年マガジンで、瀬尾公治さんが連載している「君のいる町」第12集が刊行されたので、早速手にした。 まずは鷹岑昊が語る前に、ひとつ前置きをしておく。 私はこの漫画は好きだが、以前から瀬尾公治氏や「君のいる町」を擁護したり、礼賛をしているつもりは一切 ...


Amazonのカスタマレビューでは相当評判の悪い瀬尾公治氏のラブコメ作。かく言う鷹岑も、カスタマレビューでの高評価はけんもほろろである。presepe上での独自の見解が成されるという事で、改めて見解を成すが、この作品のヒロイン格・枝葉柚希は苛烈な誹謗中傷に曝されるほど ...


Amazon.co.jpのレビューでは触れなかったことを公記で述べようと思うのだが、瀬尾公治さんの恋愛作品「君のいる町」の第8集が発刊され、鷹岑も、瀬尾流恋愛作品の信奉者の一人として早速、読んでみた。週刊少年マガジンの購読を終了してから6年余が過ぎて、今やマガジン系の ...

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