更新情報も兼ねた、徒然日記。アフィは一切ない、完全自己満足のブログ

2000年から続くブログサイト。20年の時を経て、変わるもの、変わらないものを紡ぐ、オッサンのブログ

タグ:SchoolDays


第119~120話までの総括 まあ、週刊少年マガジン自体は読んでないんですが、「君のいる町」と言うよりも、瀬尾公治さんが描く世界が好きな鷹岑は、君町目当てでのみ、第120話までを取りあえず追っ掛け読みしてみたんですが、やはり、強烈な存在感を放つのは、メイン ...


最近の漫画ではやはりイチオシである「君のいる町」。本来、単行本基準で語っている鷹岑ですが、一部ネット上であまりにも偏向的な叩かれ方なので、独自検証をしようと思います。 マガジンを買う気はないので、取りあえず借りてきて第12集以降、13集収録の120話まで ...


週刊少年マガジンで、瀬尾公治さんが連載している「君のいる町」第12集が刊行されたので、早速手にした。 まずは鷹岑昊が語る前に、ひとつ前置きをしておく。 私はこの漫画は好きだが、以前から瀬尾公治氏や「君のいる町」を擁護したり、礼賛をしているつもりは一切 ...


Amazonのカスタマレビューでは相当評判の悪い瀬尾公治氏のラブコメ作。かく言う鷹岑も、カスタマレビューでの高評価はけんもほろろである。presepe上での独自の見解が成されるという事で、改めて見解を成すが、この作品のヒロイン格・枝葉柚希は苛烈な誹謗中傷に曝されるほど ...


Amazon.co.jpのレビューでは触れなかったことを公記で述べようと思うのだが、瀬尾公治さんの恋愛作品「君のいる町」の第8集が発刊され、鷹岑も、瀬尾流恋愛作品の信奉者の一人として早速、読んでみた。週刊少年マガジンの購読を終了してから6年余が過ぎて、今やマガジン系の ...


『君のいる町』が、順調に第7集を発刊するに至る。最近は地域の名産品で美少女イラスト等を起用するところが多いとされ、瀬尾氏もまた、「女子高生キムチ」という特産品のパッケージを手掛けるなど、活躍の幅は広がっているという。鷹岑はそんな著者・瀬尾氏のネームバリュ ...


 支持している漫画家・瀬尾公治氏の最新刊である、「君のいる町」(以下略:君町)の第五集が発売。これのために、普段仕事帰りに直行しない本屋へ寄ってから帰宅する。序でに、かつて支持していた小林尽氏の「スクールランブルZ」も入手。光永康則氏の「怪物王女」の第九集 ...


鷹岑昊の今日の三枚下ろし。今日のまな板の上・・・true tears 僕が最近面白いと思っていた、アニメ・true tearsも終了しました。久しぶりの三枚下ろしネタから入りましたが、最終話として、ちょっとだけ語ります。※WEB拍手、コメントありがとうございました。 ...


私は『School Days』の伊藤誠も、ある意味で容認できると思っている、ギャルゲーマイノリティを自認する。 公記で久しぶりに語っている『true tears』。2クールやるかと思ったが、どうやらそんな気力もないのだろうか、最終話もいよいよだが・・・さてひとつ! 主人公・仲 ...

このページのトップヘ